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ゆとり世代の社会勉強の報告的な内容。興味ある事をパラパラと。
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ソーシャル卒論という物を考えてみた。

kamikami | 2010 年 4 月 26 日

ソーシャル卒論というのを考えてみた。

というか画策中である。(同じ意味か。)

自分も、明治大学文学部文学科文芸メディア専攻に通い始めて、
とうとう4年目に入ってしまったわけで、そりゃ最低でも卒業するためには、
卒業論文を書かなければいけないわけです。

で、卒業論文を普通に書いてもいいんだが…
それじゃ面白くないよね!

…というわけで、卒論の執筆過程をソーシャルメディア上に晒しながら、
みんなの集合知で論文を仕上げていくのはどうか…?
という事を思いついたわけです。 Read the rest of this entry »

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【シンポジウム】メディア芸術祭2/14「メディアとは?芸術とは?」④【今更感のその先へ】

kamikami | 2010 年 3 月 23 日

どうもこんにちはkamikamiです。

長らく続けてきたこの企画も、遂に終わりを告げる時が来ました。
期間が開いたせいで、本当に長くなった気分。
ラストとなる今回は、最後のパネラー
我が明治大学の森達也先生の発言を中心にお伝えします。

このシンポジウム自体が、内容の濃さに対して時間が非常に短く、
問題提起のような形で終了してしまった感があります。
実際にそれでいいのでしょうけど。
メディア芸術祭は今後も続くであろう催しなので、
是非来年も同じようなシンポジウムを開催して欲しいところです。

では続きを。 Read the rest of this entry »

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【シンポジウム】メディア芸術祭2/14「メディアとは?芸術とは?」③【更なる今更感】

kamikami | 2010 年 3 月 16 日

どうもこんにちは。
前の更新からしばらく時間が経ってしまいました。
告知すればよかったのですが、できずじまい…すみません。

今現在は何をやっているのかというと…
友人であるKairi大先生が運営するブログ【Chaotic Creation.】にて、
アップルが都市をプロデュースするというコンセプトの研究活動へ参加したレポート記事を書いています。
→【Chaotic Creation.】カテゴリー「iCity Projec

いいわけにはなりますが、これにより自分の記事が更に…
ウソです。いいわけです…頑張ります。楽しいので。
頑張って書いてますので、読んでみてください。

色々書きたいことはたまっているのですが、
とりあえずは、今までの続きをやりたいと思います。
復習のための前回前々回の記事を貼っておきます。
初回:【シンポジウム】メディア芸術祭2/14「メディアとは?芸術とは?」①【今更感】
第二回:【シンポジウム】メディア芸術祭2/14「メディアと は?芸術とは?」②【イマサラ・カーン】

前置きが長くなりましたが、ここからが本編です。 Read the rest of this entry »

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【シンポジウム】メディア芸術祭2/14「メディアとは?芸術とは?」②【イマサラ・カーン】

kamikami | 2010 年 2 月 25 日

なんとか更新できました。なにがし活動が本格化しているような雰囲気にやられて疲れます。 Read the rest of this entry »

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【シンポジウム】メディア芸術祭2/14「メディアとは?芸術とは?」①【今更感】

kamikami | 2010 年 2 月 21 日

約1年ぶりに更新してみる。

この間、第13回文化庁メディア芸術祭のシンポジウムに参加してきたので、その備忘録をしたいと思います。
「メディアとは?芸術とは?」というお題目のついたシンポで、「メディア芸術祭をやってるわけだけど、そもそもメディア芸術って何?」みたいなテーマのシンポジウムです。ざっくり噛み砕くと。 Read the rest of this entry »

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CCJPシンポジウムに行ってきた。第1節

kamikami | 2009 年 3 月 31 日

やっとメモ・資料が発見もとい発掘されましたので、
それに伴い、連載を再開。
当日の流れに則って、まずは「CCライセンスバージョン3.0について」の部分から触れていこうかと。

このパートは、当日シンポジウムでは、
CCJPの専務理事であり弁護士の野口祐子先生が担当なされていました。
1月25日からドラフトが公開されている、「CCライセンス3.0日本版」なわけですが、
新しいバージョンに変わるにあたり、以前の「バージョン2.1」との変更点等の説明がありました。

以下は、シンポジウムでの配布資料「ライセンスv2.1からv3.0への変更点」(表示-継承ライセンス)を参考に、
少し難しくなるかもしれませんが、もとの資料を噛み砕いて表現。

  1. 二次的著作物を作成した場合は翻案が加えられた事を明示する義務が追加
    翻訳したら「○○語から翻訳したものです。」とか、改変したら「この著作物は改変されています。」といった具合に、
    表記することが義務付けられたということです。
    一応、この文章もこれに則って「もとの資料を噛み砕いて表現」って表示したんですが…
    こんな感じでいいんでしょうかね。
  2. 著作者人格権のうち、同一性保持権の行使について、内容の変更はないが、規定している場所を変更
    『許諾者は本作品又はその二次的著作物に関して、
    著作者・実演家の名誉又は声望を害する方法で原著作物を改変、変形又は翻案した場合を除き、
    自己が有する著作者人格権を行使せず、その他の原著作者が有する著作者人格権を行使させない。』
    という条文が第三条②に規定しています。(v2.1では第一条aに同様の内容の別の条文があります。)
    この部分は言葉は難いですが、理解する事自体は割と容易だと僕は思うのですが。
    自分が表示したらCCライセンスに違反するような使用や、
    明らかに名誉・声望を損ねるような使用をしない限りは、
    著作者は著作人格権を行使できないだけです。
    ちゃんと権利表示を決めたんだから、つべこべ言わず黙って見てろや!ってことです。
    逆に利用者はちゃんと表示されているCCライセンスに従って利用しましょうって事でもあります。
  3. 利用に関する制限(第5条)の表記方法について、
    ①著作物を改変せずにしようする場合、
    ②著作物を改変して二次的著作物の形で利用する場合(改変が認められているライセンスに限る。)
    の2種類に整理。
    また、新たな制限として、特別に許諾がない限り、
    原著作者・許諾者及びその貢献者と、
    あなた又はあなたの作品が、特別な関係・資金提供関係・推奨関係にあることを、
    明示又は黙示に表示することを禁止する規定が加わりました。
    これは文面としてちょっと難しいと思います。でもこれ以上噛み砕くのも難しいかもと思いますが、一応自分なりの解説。
    まず、前半の整理云々の部分は国際的なライセンスとの表記統合を図る為の整理です。
    まぁ、この2つの中に、あらかた収まると判断されたんでしょう。
    後半の部分は少し理解に難い部分もあるのですが、
    許可なしで「○○さんイチオシ!」みたいな表現はしないでね。ってことです。(簡単にしすぎたか?)
  4. 利用許諾料規定を新設。
    これもv3.0の国際的な利用許諾料の取り扱い規定を統一しようという方針に従った新規定となります。
    非営利表示のないライセンスにおいては、第3条(利用の許諾)の中で、
    逆に非営利表示のあるライセンスにおいては、第5条(利用に関する制限)のなかで規定しています。
    まず前者の場合は、
    法定利用許諾制度又は強制利用許諾制度の下で定められた利用料を受領する権利を放棄できない場合以外は、
    利用料を受領する権利を放棄しなくてはなりません。
    そして後者の場合は、
    非営利利用を守っている場合には放棄。営利利用している場合には利用料を受領する権利を留保します。
    ということです。まぁここでも、ルールは守って利用しましょう。っていう当たり前の事を言っているわけです。
  5. CCと相互互換性のある利用許諾
    この部分は今回のバージョンチェンジで割と目玉になる部分だとか。
    CCと他のオープン・ライセンスとの間に相互互換性を担保する仕組みを導入したとの事。
    第1条の⑦に定義が明示されています。
    ・CCライセンスの要素の中に含まれる目的・意義・効果と同等の物を持っていること。
    ・その利用許諾が許諾書の中で、CCライセンスの下で再利用できる事を明示していること。

    の2点をクリアして、CCに申請し、http://creativecommons.org/compatiblelicensesに掲載された許諾を
    「CCと相互互換性のある利用許諾書」と呼ぶそうです。
    どうやらwikipediaにCCを取り込みやすくするといった意図がある様子。
    それ以外にも、Youtubeやニコニコ動画のような動画配信サイト、pixivのような画像共有サイト、
    ピアプロのようなコンテンツホルダーのSNSみたいなサイト等々、多種多様なサイトが出現してきている事に伴って、
    それらのサイトが全て独自の互換性の無いライセンス体系を持っているのは少し勝手が悪いのでは?
    というような考えなのではないでしょうか。
    CC側は門戸を開いたので、独自ライセンスを作ったときにはぜひ教えてね!
    っていうスタンスらしいです。

以上ですかね。
いやぁ。長くなってしまった。分ければよかったと、半分くらい書いてから後悔し始めました。
まぁでも、一番最後の相互互換性云々の話は、非常に未来に向かってポジティブな中々いい考えかなぁと思いました。
それを、ライセンスを作ろうと思っているサイト管理者が受け入れるかどうかは、
今後の動向に期待。
とだけ言っておきましょうかね。叶ってほしい願いではあると思いますが。

次はニコニ・コモンズの話をに移ろうかと考えています。
こんどは1つのテーマを何回かに分けてやろうかな。
それでは。

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メディエヴォに出るらしい2

kamikami | 2009 年 3 月 30 日

またまた参加するらしい。
というか、Kairi宅でこの記事を書いている。

今回のテーマは
「メディアとしての『教育』」との事。
教育がもつメディア的な一面を取り扱うとの事。
教育ってのはやっぱりインフラですからね。
「全国の小学校で、iPhoneが現行の携帯電話の中で最高の機種だと教えなさい!」
というお達しが出たら、
それはもう最強過ぎるほど立派に宣伝というか洗脳だよね。
全国の小学生はiPhone信者になるわけです(違うね。)
まぁ、全国的に同じようなことを人々に吹き込んでるわけだから、その波及力ったら…
ということです。

以下KairiのブログChaotic Creation.からの引用

メディア人による、メディア人のための、グダグダ・ガチ・トーク番組「Media Evolution.」第5回の放送が決まりましたので、お報せします。

[Media Evolution.] 第5回・メディアとしての『教育』

日時:3月30日(月) 深夜23:00〜
放送:Live! | Chaotic Creation. ならびに Ustream.TV 専門チャンネル にて
出演:Kairi、山浦彬仁(調整中)、冨永裕司、小川晃、原田涼子、他 (太字はゲスト出演)

放送中はチャットを通して番組に参加することができます。

約1ヶ月半ぶりとなる今回のテーマは、「メディアとしての『教育』」です。

家族や学校、塾に予備校、それから社会に出て………私たちはその人生の様々な場面で、様々な人から、たくさんのことを教わります。それは言葉だった り、文字だったり、音や映像だったり、体を通してだったりするわけですが、そうやって何かのカタチに為された『教育』は、それ自体を「メディア」と言い換 えることができます。
例えば、日本の一般的な学校でなされる『教育』はマスメディア型といえるでしょう。1人の教師がたくさんの学生に対して、一方的に講義を行っていきます。 この際、学生側からの発言がほとんど(取り上げられ)ないところなんて、まさに日本のマスメディアにそっくりですよね。ただ、一回で同じ量の情報が多くの 学生に送られる意義は大きいです。
一方、最近の塾では個別指導がかなり一般的になりつつあります。教師が教えるだけではなく、学生側からのフィードバックによって『教育』が成り立っていま す。これは双方向のコミュニケーションであり、クリエイターが影響しあう様に似ているように思えます。むりやり型に嵌め込むとしたら、アートメディア型、 でしょうか。その分、コミュニケーション能力の良し悪しが、理解の深度に大きく関係してきます。

そうした『教育』というメディアに近年、様々なトラブルや欠点が見つけ出されています。そして、それに対する様々な取り組みもなされてきました。
今回のMedia Evolution.では、そういった『教育』の本質と最前線を、“現場”を知るゲストを交えて語っていきます。

視聴者アンケート

前回と同じく、事前の視聴者アンケートを実施いたします。あなたの『教育』にまつわる体験、想いをメールに寄せて頂ければ、と思います。
詳しくは以下のリンクへ飛んでください。

[Media Evolution.] 第5回アンケート

……それとこれも前回同様、ご回答に対する景品等はありませんので、あらかじめご了承くださいm(_ _)m

との事。
お時間ある方は、是非ご覧になってください。
まぁでも、今回は謎の裏方としての参加らしい。出演者じゃないみたいです。
まぁ、俺の事を見たい人とかいるわけないからいいか。
チャットとかに顔を出すかもしれないです。
それでは、23時にお会いしましょう。

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CCJPシンポジウムに行ってきた。第0節 その2

kamikami | 2009 年 3 月 18 日

前回に引き続き(ry

じゃあ、具体的にCCって何が出来るの?

散々CC(Creative Commons)を連呼していましたが、
具体的に何が出来るのか、その事をまだ申し上げていません。
前回書いた通りCCは

そんなに簡単に0か100かで決める事なんかできない!
別に悪用されなければ、好きに使ってもらって構わないんだけどなぁ…

という著作権の融通の利かない部分をカバーしてくれる権利表示となっています。
CCは、いくつか存在する機能から自分のニーズに適った表示を選択して使用します。

その機能をご紹介。

  1. 表示
    見たままなのですが、この表示がある著作物を使用する際に
    作品に関する情報(著作者・作品タイトル等)を表示しなければいけないというものです。
  2. 非営利
    この表示がある著作物を利用する際に
    無断で営利目的でも利用をしてはならないという事。
    この表示があっても全ての場合で営利利用が不可能という訳ではないようです。
    要するに交渉次第。
  3. 改変禁止
    これも割とそのままなのですが、この表示がある著作物を利用する際は
    著作物を改変して利用してはいけないという事です。
  4. 継承
    これはちょいとややこしい(?)この表示がある著作物を利用する際は
    元の著作物の権利表示を継承しなくてはいけないという事。
    例えば、「表示・非営利」のライセンス表示がある著作物を改変利用して著作物を作成した場合は
    新たに作られた著作物も「表示・非営利」ライセンスを表示する必要があるのです。
    まだ、解りづらいかもね。まぁ、頑張って理解してください。

CCは、これらのライセンスから自由に選択して利用する形になっています。
ちなみにこのサイトは「表示・改変禁止」ライセンスで運営しています。
ここのコンテンツを使って金を取れる様な物が出来るとは到底思えませんので、
この表示にしました。ゆとりな意見でごめんなさい。

『コモンズの未来』で話題になった事

で、長々と前口上をして参りましたが、次からが本番。
次回からは、シンポジウムの内容に触れていこうと思っています。

具体的にどんな内容のシンポジウムだったかというと…

  • 最近までドラフトが公開されていたCCライセンス「バージョン3,0」について
  • ニコニ・コモンズについて
  • wikipediaのCCライセンスの取り入れに関する紆余曲折と
    様々なライセンス体系が必要とされる背景について。

といった具合です。
乞うご期待。とりあえずその時のメモを見つける事から始めたいと思います。
それでは。

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CCJPシンポジウムに行ってきた。第0節

kamikami | 2009 年 3 月 17 日

かなり前の話になってしまうのですが、
1/26に開催されたCCJP(Creative Commons JAPAN)のシンポジウム
「コモンズの未来」に参加してきました。

まぁ、その内容を普通に書いてもいいのでしょうが
この記事を見てくださってる方々の多くは「クリエイティブ・コモンズってなんぞ?」
という感じだと思いますので、
今回は第0節と題しまして、
クリエイティブ・コモンズそれ自体の説明を試みてみようかと思います。

そもそもクリエイティブ・コモンズって何?

クリエイティブ・コモンズが、クリエイティブ(創造的な)コモンズ(入会権)です(辞書的な意味で。)
何の事やらって感じですかね。
様々な形でコンテンツを配信していく上で、
著作権等の権利表示をする必要があるわけですが
その表示方法の一つが、クリエイティブ・コモンズなわけです。

権利表示って著作権じゃないの?

皆さんが一番聞いた事のある権利表示は「著作権」だと思いますが
いわゆる「Copyright」ってやつですよ。
皆さんご存知のこの権利表示なんですが、この権利には2種類の権利があります。
「著作権(財産権)」「著作者人格権」
前者は見た通り、他人の著作物を不当に利用して著作権利者の利益等を侵害する事等を禁止する法律です。
後者は、著作物の著作者の名誉や声望を侵害するような著作物の改変等を禁止する法律です。
まぁ、皆さんも「ニコニコ動画」や「Youtube」等の動画サイトでMAD動画などを見る事もあると思うのですが
著作権的な観点で行くと、
例えば2つのアニメを使ったMADだとしましょう。
そうすると、それぞれの著作権・著作者人格権を侵害したと考えられる場合があり
4重に法律を犯してるような状態になるのですよ。
世の中、面白いだけじゃやっていけないんですねぇ。

そんなに白黒ハッキリいかないよ

じゃあどうすればいいのよ。って感じですね。
著作権というのは、「All Rights Reserved(全ての権利を有する)」
もしくは、権利を全て放棄する事の二択になってしまいます。
つまり、ガチガチに全ての権利を固めるか、野放しにするかのどちらかです。

そんなに簡単に0か100かで決める事なんかできない!
別に悪用されなければ、好きに使ってもらって構わないんだけどなぁ…
という、実際の所は微妙な部分をカバーしてくれるのが「Creative Commons」になるわけです。

長くなったな…
今回は以上にしよう。
それにしてもぐだってるなぁ…ホームワークはやっぱり苦手だ。

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「[Media Evolution.] 第4回・『好き』の伝え方」に出るらしい

kamikami | 2009 年 2 月 9 日

ちょっくら宣伝
「[Media Evolution.] 第4回・『好き』の伝え方」になんか出演するらしい。
この番組は、知り合いのKairiが不定期でやっている、ウェブ生放送番組。
不定期も不定期な為今回は半年ぶりの放送になるらしいです(それはどうなのよ)
以下Kairiのブログ「Chaotic Creation」からの引用

[Media Evolution.] 第4回・『好き』の伝え方

日時:2月9日(月) 深夜23:00〜
放送:Live! | Chaotic Creation. ならびに Ustream.tv 専門チャンネル にて
出演:Kairi、冨永裕司、朝比奈薫、他

アンケートへの回答、チャットでの番組参加にご協力ください!

今回はバレンタイン特集ということでこんなテーマらしいです。
時間のある方は是非参加していただきたいものです。
恋愛話は、誰のを聞いても面白いですし。

(以下自分用メモ)
バレンタインの思い出かぁ…
1つありますよ。本命(?)チョコもらった思い出。

あれは一時期熊本に住んでいた時期の話。小学4年生だった気がする。
独りで(つっこむな)学校から帰る時、校門にさしかかった時だった気がする。
後ろから呼び止められてチョコレートを貰った気がする。
その後は普通に家に帰って何も無くおかんに報告して
ホワイトデーに普通にお返しして終了だった気がする。

全部気がするなのは、単純にうろ覚えだからです。
それにしても、下心0だな。バカなのか気にしないのか純粋なのか俺。

好きを伝えるという事に関してはどうだろうねぇ。
言うとなれば面と向かっていうタイプですけど。
テンションとタイミングが大事なので、
メールでの告白とかは
自分のテンションがあがらないので基本的にはやらないと思う。

でも流行ってるんでしょ?メール告白?
顔も見ないでよくもまぁ、そこまで爆発力をだせるなぁ
と、感心してしまいます。
人によってタイミングなんかそれぞれだから何とも言えませんが。

気になりだせばきりがないですな。
皆さんはいかがですか?
理想でも。経験でも。
好きを伝えるって難しいよね。完全に伝える事が相当難しいから。

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